
広島流川教会担当の炊き出しが、カトリック幟町教会で行われました。
カレーを来られた方々に食べていただきました。


2月18日灰の水曜日からレント(受難節)に入りました。イエス・キリストの十字架への歩み、その意味について考える期間です。復活日・イースターの前46日間、日曜日を別にすると40日間です。受難節第1主日の今日から6週にわたって1本ずつろうそくの火を消していきます。

本日礼拝後、広島キリスト教社会館センター長の神垣栄さんが、当館事業の学童クラブ、デイサービスセンター、訪問介護事業所、虹カフェ(認知症カフェ)、保育所等の活動について報告され、引き続きの支援を呼びかけられました。

広島流川教会と広島女学院は、創立者が同じ砂本貞吉牧師です。本日の礼拝は、お互いの歴史、歩みをおぼえて、三谷高康牧師(広島女学院・院長学長)を説教者にお迎えして礼拝を守りました。
礼拝後は、三谷先生を交えて、軽食をいただきながら、2月お誕生日の方、初めて来られた方、旅行中の方、広島女学院の関係者の方々のお話など、楽しい交わりの時を持ちました。

今日はこどもの教会活動日です。新春恒例の聖書カルタ取りをしました。

本日礼拝の中、新年最初の聖餐式を行いました。礼拝後はコーヒーアワーで軽食をいただきながら、1月お誕生日の方、新来会者の方の紹介、昨年洗礼を受けられた方の近況報告など、新しい年をともに迎えました♬



新年最初の礼拝は、信徒の証によって礼拝を守りました。金田文雄さんが証をしてくださいました。

本日クリスマスの夕べ、雨の中多くの方が来られクリスマス・イブの礼拝を守りました。最初に子どもたちがロウソクに点火、続いてオルガンと聖歌隊による賛美が響き、灯火きらめく礼拝堂でクリスマスの讃美歌をみんなで歌い、イエスさまの誕生をお祝いしました。礼拝の中クリスマスの恵みに感謝し、多くの方々と喜びを分かち合うために「広島夜回りの会」、「障害者自活アパート『亀の里』」、「日本基督教団部落解放センター」、「パレスチナ・ガザ地区にあるアハリー・アラブ病院の支援のため」に献金をささげました。

本日礼拝後、向井牧師と教会員有志、子どもたちでクリスマス・キャロリングに行きました。6名の方をお訪ねし、ご一緒にクリスマスの賛美歌を歌いました♪

アドヴェント第4主日の本日は、こどもたちにより4本のろうそくを灯し、クリスマス礼拝を守りました。礼拝において3名の方の洗礼式、そして聖餐式が執り行われ、聖歌隊による「踊れ、わが心」の歌声が響き、クリスマスの喜びをともに分かち合いました♬

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